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生コン打ち!
























おはようございます!江藤です。
本日は現場から、ブログを書いています。

これは生コン打ちの工程です。
生コン車から出たコンクリートを
クレーンを使い、空中で吊って運びます(*^_^*)
それを丁度良い量で、型枠に流し込みます。
更に手でならして、攪拌機で空気を抜いていきます。

ここまでしたら、あとは大体ブルーシートをかけて、3日ほどで乾燥して完了です。

型作って流し込むのは、彫刻にも似てるなぁと思っていました。
以前塑像をした事があるのですが、芯棒を入れて粘土を貼って形づくりを行いました。
支持体は大事ですね。
鉄骨が中に入って、コンクリートの引っ張られる力に弱い点もカバーしています。

構造の土台になる場所ですから、
しっかりと頼りになるものを作っていきます。
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2015年11月19日 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
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